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2015年1月

2015年1月26日 (月)

フィレンツェの華、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂

 

昼食後、まず訪れたのはフィレンツェのドゥオモ、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂

です。フィレンツェに来たなら、やはりここに足を運ばないと。

華やかで愛らしい色彩のファサード、ほっそりと美しいジョットの鐘楼、そしてダイナミック

なクーポラ。その均整のとれた美しさは比類なく、何度観ても世界一美しい大聖堂だなぁ

と思います。

 

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観光シーズンは、中に入るための行列ができていることもあって、最近は外観だけ観て

終わることも多いのですが、オフシーズンの今回は、内部もしっかり観てきました。
 

 

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外観の華やかさから比べると、がらんとした印象のある聖堂内部。

でも、クーポラの下に立って、上を見上げてみると。。。
 

 

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ヴァザーリの描いた壮大な世界が広がっています。

ここに描かれているのは、最後の審判。天国へ召される者、地獄へ落とされる者、

その明暗が彼独特の表現で描かれています。

ここに来たなら、是非この絵を間近に観ながらクーポラに上りたいもの。登りついた先には、

トスカーナの美しい景色が望める天国が待っています。
 

 

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聖堂内部の壁には、対のように二人の馬上の人物が描かれています。

こちらは、パオロ・ウッチェッロによる『ジョン・ホークウッドの騎馬像』。フィレンツェの

傭兵隊長であったイギリス人です。この頃、遠近法はまだ完全に確立されていませ

んでしたが、すでに立体的に見えます。
 

 

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こちらは、アンドレア・カスターニョの『ニッコロ・ダ・トレンティーノの騎馬像』。

こちらのほうは装飾が凝っていて、より緻密です。ただ、彫刻を描いた絵となると、ウッ

チェッロのほうがより彫刻らしい感じがします。この2つのフレスコ画、見比べてみるの

も面白い。
 

 

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あまりの大きさにがらんとしているように見えますが、色々な装飾が施された聖堂内部。

訪れるたびに発見があって楽しいのです。
 

 

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ろうそくに火を灯もし。
 

 

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外に出ると、雨上がりの青空に映える鐘楼の姿が。

 

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2015年1月24日 (土)

フィレンツェのカンティネッタ・ヴェッラッツァーノ

フィレンツェ到着日の午前、バルジェッロ美術館を堪能しました。

ホテルの部屋に入られるのが2時からなので、先に昼食を済ませてしまいます。

 

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CANTINETTA VERRAZZANO

  Via Tavokini 18/r

 

丁度バルジェッロ博物館から、レプッブリカ広場へ向かう途中にあり、日本のガイドブッ

クにもよく載っていると記憶しています。以前から一度訪れたかったこのエノテカ(ワイン

バー)へ行ってみました。

 

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まずオーダーしたのは、生のカルチョーフィやペコリーノチーズのインサラータ。

カルチョーフィ・ラヴheartの私たち、これは大々正解。歯ごたえのあるカルチョーフィにレモ

ンとオリーヴオイルのシンプルな味付け、もう一度オーダーしたいくらい美味しかった! 

 

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ラルドのクロスティーニ。

黒オリーヴやザクロ、そしてローズマリー。まるでアートのように飾られています。

ラルドは保存食として豚の背脂を塩漬けしたもので、今ではトスカーナ名物でもあり、

ハーブを利かせたその味わいは是非試したいもの。

 

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このカンティネッタは、グレーヴェ・ディ・キャンティにあるワイナリーが経営しています。

そのワイナリーのヴィーノが、美味しい食事と共に色々と楽しめるのはなかなか嬉しい。

お昼ではありましたが、色々なキャンティワインを試してみました。

 

入口では、ご自慢のファリナータ等のパン類を買うこともでき、カフェとしても利用できる

色々と使い出のあるお店です。奥にこのエノテカがあるのですが、今回接客をしてくれ

たのは、まるで学校の先生のような、貫禄のある美しいシニョーラでした。今回の旅の

中でもかなり印象深い彼女。何故か彼女の言う『Tutto bene?』が忘れられません。

 

 

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その彼女の薦めでもう一品追加オーダー。本日のお薦め、カルチョーフィとネギのスフレ

&プロシュートです。こちらもなかなかのお味。そしてお隣には常連風の熟年カップル。

お互いのオーダーに、それっ美味しそう!!と話しをしましたが、ロゼを一本空け、楽し

そうな彼ら。さすがに酔っているなぁと思ったら、さらに締めのグラッパへ。案の定、かな

り上機嫌の彼がグラスを倒してしまいました。あ~やっぱり!イタリアではあまり見ない

出来事ですが、何かの記念日だったのかな。お昼に飲むと自分で思っている以上にま

わるんです。私も気をつけよう。

 

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2015年1月23日 (金)

フィレンツェ彫刻の宝庫、バルジェッロ博物館

 

朝ボローニャを発ち、フィレンツェに到着。鉄道駅からタクシーに乗り、今回の宿へ到着し

ました。ヴェッキオ橋のたもとにある3つ星ホテルです。

まだ部屋に入られないので、荷物を預けて早速町へ出かけることにします。

建物の5階にある小さなレセプションの女性は、とても陽気でテキパキとした気の利く女性。

BOOKINGのクチコミを読んで、決めたホテルですが、評判通りに期待できそうです。

 

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ホテルからウフィッツィ美術館までは、歩いてほんの2分程。

オフシーズンの12月、でもここまで人気がないのは初めてかも。ウフィッツィ美術館の

入場を待つ列もなく、すぐに入場できます。けれどウフィッツィは広いので、今回は大事

をとってパスすることに。

 

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今回私たちが訪問を楽しみにしていたのは、フィレンツの彫刻の宝庫・バルジェッロ博

物館。ここには私たちがファンとなっている、珠玉の彫刻が収められています。

 

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元々は執政長官官邸でしたが、その後警察署として使われた建物。中庭にある井戸の

そばでは多くの人が拷問を受けたんだとか。今は博物館として、主にルネッサンス期の

彫刻が収められています。

 

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何度となく訪れている博物館ですが、今回は中庭に置かれている彫刻もゆっくりと堪能

しました。無造作に置かれている作品ですが、さすが良品が揃っています。

 

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内部は写真が不可だったように思いますので、外の写真しかありませんが、

ここには、ドナテッロやチェッリーニ、そしてミケランジェロの珠玉の名品が収められ

ており、フィレンツェの数ある美術館の中でも必見だと思います。

 

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私が何度観ても魅せられてしまうのが、ミケランジェロのバッカス『Bacco』です。

心地よくワインに酔う色っぽいバッカス、そしてかたわらのいたずらっぽいサテュロス、

とても美しいです。

 

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今回、母はなかなか良いガイドブックを購入。 
 

開館時間が短いので、時間を決めて是非訪れることおすすめしたい博物館。

 

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2015年1月22日 (木)

ボローニャ発フィレンツエへの旅

 

ボローニャで目覚める朝。

ホテル・インテルナツィオナーレの朝食は、とても充実しています。

ビジネスライクなホテルではありますが、朝食ルームのスタッフさんの皆さんがとっても

感じが良く、他を補って余りあります。

 

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朝食の種類は豊富。我々はこの旅の間、どこでも大好きなチョコラータをオーダー。

貴重な生野菜の種類が減っていて残念でしたが、今回はミニトマトの甘さとうま味に衝撃。

いつも思うけれど、イタリアの野菜は味が濃い!次回の滞在では、トマトを食べつくしたい。

 

今日は、早速ボローニャを発ち、フィレンツェへ移動します。直前まで、この日がイタリア

全国あげてのショーペロの日にあたっていて、どうしようかなぁと思ったのですが、幸いな

ことに、一週間先延ばしになったので、予定通りフィレンツェへ移動することができます。

 

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チェックアアウトをし、スーツケースを転がしながら中央駅へ。

途中のガッリエラ門前の広場で特産市が開かれています。ほとんどのお店がまだ開店

前でしたが、帰りには絶対覗いて帰ろう。これがクリスマス時期の楽しみの一つです。

 

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この日のお天気は雨模様。傘をさすほどではありませんでしたが、濡れた路面を

歩いてボローニャ・チェントラーレへ向かいます。私は半年ぶり、母にとっては3年半

振りの中央駅。ここからイタリア北部各方面へ旅することができます。

 

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またここから色々な所へ旅ができるのかと思うと、胸がきゅーっとなります。

私の旅の原点となる駅です。

 

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駅構内は改装が施され、エレベータ完備。今回は地上からの発着でしたが、地下線路

もできています。ただし構内の刻印機の上には、スリ注意!の表示も。綺麗になったと

はいえ、たくさんの人が行き交う大きな駅構内。油断は禁物です。

 

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快適なアルタ・ヴェロチタでの旅。たったの三十分強でフィレンツェに到着です。

ボローニャのご夫妻にスーツケースを預けたお陰で、スーツケースと小さなキャリーケー

スの、割と身軽な旅。よく考えると日本では手を貸してくれる人はほとんどいませんでした

が、ここイタリアでは、お隣の方がひょいと荷物を下ろしてくれたり、本当にさりげなく手を

貸して下さいます。だから、いつもいい旅ができるんだなぁ。

 

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今回の旅で、たくさん出会ったクリスマスツリー。

こちらはフィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅構内にあったツリー。下の方には願い

事を書いた紙がたくさんかけられていて、なんだか七夕の短冊を思い出します。

もう何十回と訪れたフィレンツェですが、母の好きな町でもありますし、見処の多さに今

回の滞在地として選びました。

今回は初めてのホテルに滞在。評判も良いし、楽しみです!

 

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2015年1月21日 (水)

イタリア到着、ボローニャの夜

 

長い長い一日、22時にようやくボローニャに到着しました。

いつも欠かさず迎えに来て下さるボローニャのご夫妻、日本から遅れる旨を連絡し、

この時間まで待っていて下さいました。

ところで、フランクフルトからボローニャまでの飛行機も、母はビジネスクラスを利用

したのですが、なんと乗客は母たった一人だったそうです。母一人のために、温かい

食事を用意し、数人でサーブしてくれたとか。サービス慣れしていない私なら、恐縮し

きりだゎ。旅慣れしているご夫妻に話しても、そんなことはまぁ珍しいと。エコノミーは

そこそこ満席だったのですが(もちろん食事のサービスはありません)。

 

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本当は20時前には到着し、皆でブリンディジ(乾杯)しましょうという約束で、お店も予約

して頂いていたのですが、残念ながらキャンセル。。。また、後日にとのお約束を。

 

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写真は、空港内にあるカート。コインを差し込んで、連結をはずし使用します。また繋ぐ

とコインが戻ってくる仕組み。

今回は約20kgのスーツケースを2つ、約8kgのキャリーケースを2つ、計56kgの4つの

スーツケースを大阪から運んできました。母はまだ自分のハンドバックを持てるくらいな

ので、私一人でこの大荷物を持って移動。一番の難関は、羽田空港の国内線→国際線

への移動でしたが、なんとかクリア!関空に比べると、羽田や成田空港は広いわぁ。

着いた時にはほっとして脱力、そして妙な達成感もありscissors

 

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さて、勝手知ったるボローニャのグリエルモ・マルコーニ空港ですが、改装が進んで、

訪れる度に変化があります。ちなみに空港の名になっているGuglielmo Marconiさんは

1874年ボローニャ生まれの科学者、無線電信の開発をした発明家であります。

 

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こちらもボローニャが生んだ芸術品、ランボルギーニ!

2013年に50周年を迎え、大イベントが行われました。そして、その年からこの空港に

常時2台ほど展示されているようです。

 

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空港から15分程で、ホテルに到着。近くの広場に車を止めます。

スーツケースとキャリーケース各一つは、旅の間ご夫妻に預けておくので、その2つは

置いてて下さいといったものの、ご主人はNoと言い、ホテルまで一緒に運ぶことに。

そう、ここはイタリアでした!夜中の広場に止めた車の中、取って下さいと言わんばかり

ですよね。若者たちのたむろする姿も見えたし、それが賢明。

 

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ホテルは、メインのインディペンデンツァ通りにあるホテル・インテルナツィオナーレ。

駅へ行くにも、中心地へ行くにも便利な4つ星ホテルで、今回で3度目の利用。

夜は静かで快適なホテルですが、部屋によっては古い内装・設備のところもあるようで、

快適度合いにかなり差があります。長く滞在するなら新しい部屋をリクエストした方が

いいかもしれません。我々は到着日は当たり、帰国時ははずれの部屋でした。

 

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以前下宿していたロベルタの家もそうでしたが、イタリアには洗面台が二つ並んでいる

ことが時々あり、女性二人には嬉しい限り♪

奥様から、ワインや夜食の差し入れを頂いて、今夜はここでお別れ。

また一週間後、ボローニャに帰ってきま~す。

 

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2015年1月20日 (火)

旅の始まりは、ルフトハンザ航空のストライキ

 

このところショーペロの続いているルフトハンザ航空。

出発一週間前頃に実施されたので、しばらくはないかと思っていたら、続けてのストライキ。

事前予告があったので、出発前日に、コールセンターに問い合わせてみたものの、まだ

確定ではないからと、冷たい対応。まぁ仕方がない。決定を待って振替えるしかないか。

ということで、スト決定となってから再びコールセンターにTELするもつながらず。

『もうしばらくお待ちください』のメッセージを流したまま、営業終了。って、本当に不親切。

 

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今回は骨折をした母がビジネスを利用するため、大阪の関空発ではなく、羽田から飛び

ます。とりあえず自力で東京へ行き、羽田空港で手続きを取ることに。約束もあるし、

今日中につけるかどうかやきもき。

羽田→ミュンヘン→ボローニャの予定でしたが、振り替えをし、羽田→フランクフルト→

ボローニャとなりました。2時間以上遅れての到着になるけれど、なんとか今日中に

イタリアへ着けるということで、一安心。予約してあるホテルも無駄にならずに済みます。

 

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しかも嬉しいことに、エコノミー利用の私はプレミアム・エコノミーへアップ。ヤッタ!

これで一段落ついたので、ホッとしてお腹もすいた!出発までの数時間、ゆっくりカフェ

で乾杯することに。イタリアへの出発を祝って、サル~テ!!って、この旅でいったい何

度乾杯することやら。

 

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母とは、座席クラスが違うので、搭乗口でサヨナラ~。お互いに良い旅を!!

私は、眠るまで機内の映画を観て楽しむことに。

『I nostri ragazzi』というイタリアのドラマがあったので、イタリア語に耳を慣らすために

それを選ぶことに。しかし、結構Pesante(重~い)なドラマでした。。。

 

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カンパリやワインを飲んで、時々フライト情報を観ながら、ゆっくり眠りに。。。

画面がちょっと進化していた!

プレミアム・エコノミーの広い座席のおかげで快適な旅。ビジネスの母はそれは

もう!でしょう。しかし、食事はう~ん...といった感じだったそうな。

 

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お互い快適なフライトで、定刻より少し早くフランクフルトに到着。

今回は初めてミュンヘンの空港を利用できると楽しみにしていましたが、仕方がない。

フランクフルトで帰りのお土産を物色しておきましょう。

 

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おしゃれなベーカリーショップのプレッツェルやシュトーレン。美味しそ~

でも、機内でのブロイラー状態のため、お腹はいっぱい。見るだけなのが残念。

 

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ポルシェ!!やっぱり、かっこいい~

ボローニャ行きの搭乗口へ行くと。搭乗を待っているのはほとんどがイタリア人。

この辺からはイタリア語が飛び交い、もうドイツではなく、既にイタリアの雰囲気満点♪

それでは、第二の故郷ボローニャへ飛びま~す!

 

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2015年1月14日 (水)

再びAVANTI!イタリア

 

年明け初出勤を済ませ、イタリア出発までの3ヶ月間、最後のお勤め頑張るぞ~!!

っと、張り切っていたら、インフルエンザにかかり、あえなく自宅療養となりました。

今日からまた復帰しております。

 

さて、元旦のブログに書いた通り、今年再びイタリア滞在を叶えることができそうです。

前回は4年前、3ヶ月の滞在でした。大好きなイタリアで暮らしたい!という長年の思いを

叶え、イタリアそして美術をかみしめ楽しんだ滞在でした。一日一日が本当に大切で楽し

くて、何度も帰りたくないと思いながら荷物を詰め、別れに泣きながら日本への飛行機へ。

働き盛りの年、迷いはありましたが、思い切って行って良かったなぁと、今も思います。

一生の宝となる3ヶ月でした。

 

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そしてまた私を呼び戻してくれたボローニャの町。今回はどんな滞在になるでしょう。

今はちょぴっとのドキドキ、そして大いなるワクワクを楽しんでいます。

 

そんなことで、4年ぶりにまたイタリアのことを、リアルタイムで書いてみようと思います。

学生でもなく、リタイアする年頃でもなく、人生の真ん中辺りならではのイタリア滞在を。

 

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2015年1月 4日 (日)

BUON ANNO 2015

 

Feliceannonuovo2015_2

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

今春、2度目のAVANTI!へ。

再び“イタリアで暮らす”を実現します。

 

 

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